地域を変え、日本を変える!
龍馬プロジェクト全国会 会長の神谷 吹田市議会議員。
励ます会に駆けつけてくれる予定でしたが...実は日にちを間違えて昨日、大雪の中を、さらに移動さえ困難な湯布院に来てくれました。高速は通行止め、一般道はアイスバーン。本人笑っていますが、笑えない!
しかし神谷議員も、吹田市で同僚議員と市長選を戦っており、自身も市議選を戦いながらの全国行脚です。
さらに千葉県、習志野市では同志の藤本議員が市長選を戦っています。
千葉、大阪、そして別府。
志同じくする仲間がたくさんいます。皆同じ気持ちで戦っていると思えば、疲れなんか吹っ飛びます。
必ず全勝し、地域を変え、日本を変えます。
2011年1月29日
1月28日に行われました『長野やすひろを励ます会』、当日の様子
『長野やすひろを励ます会』が1月28日(金)別府市中央公民館大ホールにて行われました。
『長野やすひろを励ます会』へのご参加誠にありがとうございました。
駐車場が混み合って、ご来場の皆様へ大変なご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫び申し上げます。
新海昭後援会長からのご挨拶

先輩議員の方々
別府市議会議長 野口哲男 様
別府市議会議員 池田 康雄 様

別府市議会議員 黒木 愛一郎 様

「竜馬プロジェクト」西日本組織担当副会長 大分市議会議員 倉掛まさひろ氏

長野やすひろ


皆様、本当にありがとうございます。
2011年1月23日
未来への決意
正式に、今春行われる別府市長選挙への出馬を表明致しました。
私にとっては二度目の大きな決意であり、覚悟でもあります。
前回市長選挙では、やむにやまれぬ想いで出馬しましたが、若い気持ちが先行しすぎたとのご批判もあり、反省する部分もあります。
ですがこの五年間、私自身がこのまちに一体何ができるのか、何をすべきか、どうすべきかをじっくり考える事ができました。しかし、その答えはまだ完全ではなく、今でも悩んでいる事もあります。
国政も別府も、今押し潰されそうな閉塞感でいっぱいです。
政治家が国民不在、市民不在の政治闘争や利益誘導にばかりとらわれてきた結果ではないでしょうか。
私は、政治が市民から信頼を取り戻さなければ未来はないと思っています。誰がやっても政治は同じではないのです。
この世界の宝である別府の「今」だけを考えるのではなく、この先100年の大計を私の理想とする2期8年間で創り上げたいのです。大きな事を言い過ぎだと思われるかもしれません。
ですが、それが本来政治が勇気を持って取り組むべき事なのだと思います。
その本来の仕事に取り組んでこなかった結果が、今のこの現状に繋がっているのです。
この乱世を乗り切るのは、既存の価値観ではなく、全く新しい価値を生み出す事のできる人間です。かつて織田信長がそれまでの戦いや価値観を一掃したように、これまでの常識を覆す事がこの時代を切り拓く唯一の方法だと確信しています。
建設革命の前には必ず破壊革命が必要です。私が得意とするのは前者です。しかし未来の為には敢えて後者の役割も引き受けなければなりません。
既に破壊革命は始まっています。この破壊の最終ランナーとなり、来るべき建設革命のフロントランナーとなります。
時代のバトンを一度私たちに渡していただきたいのです。責任を持たせていただきたいのです。
その結果が満足できるものでなければ、どのような責任も負います。
時代を掛けた、別府の将来をかけた戦いが始まりました。
絶対に負ける訳にはいかない戦いです。
「一日一生」の想いで走り抜けます。
どうか皆様の温かいご指導を今後も賜ります様、宜しくお願い致します。
2011年1月21日
365日感動わくわくBEPPU構想
2011年1月 4日
始動。
やっと明日から仕事始め。世の中がやっと動き出します。
まずは町内のご挨拶から始まり、市役所内、そして市や自治会連合会、商工会議所などが共催の新年互礼会に出席です。
そしてご挨拶回りを続けながら、気になる場所にてまちかどトーク1000!新年からやってます。大変有難い事に、たくさんの激励をいただいています。本当に勇気が出ます!
昨年は何となく暗い一年でした。今年は景気も大事ですが、気持ちが明るくなるような別府にしていきたいですね。
その為には良い政治です。
これからも愚直にひたすらに、別府のために働いて参ります。
2011年1月 2日
新年明けましておめでとうございます!
皆様、新年明けましておめでとうございます。
旧年中は何位かとお世話になりました。また本年もよろしくお願いいたします。
ここまでブログの更新が遅くなりました。
毎年のことですが、31日大晦日は屋台村の年越しイベントで精魂尽きてしまいます。
若いとはいえ、さすがにその後の活動に支障をきたします。
そしてとにかく今年の31日は寒かった。例年に比べてもお客さんの出足が少々不調。
ですが、24時のあたりになるとさすがにドッと人が押し寄せ、やれやれといった感じ
の屋台村でございました。
さて、本年は人生の大きな転換期の年となります。
報道が先行して皆様にご心配をおかけいたしましたが、私は私です。きちんと筋を通して、
まずは常にお支えいただいている皆様のご意見や、まちかどトーク1000を通じて多くの
市民の皆様のご意見をお聞きしてまいりました。
たくさんのご意見のそのほとんどが、「この別府を何とかしてほしい!」「若い人達に別府を託したい」
「別府を変えて!」というものでした。
市民生活は深刻です。税金は上がるがサービスは上がらない。将来に希望がもてない。
そんなまちに将来があるわけがない。何とかこのまちに輝きを取り戻したい。
議席を与えられて以来、この想いはますます強くなるばかりです。
「新しい人たちと、新しい政治をべっぷに打ち立てる」
私が先の議会で発した言葉です。
私はまだまだ100点満点の政治家ではないと思います。しかし、この言葉に責任を持ちます。
このまちに住む人々が幸せを感じ、安らかな生活ができるために。
そろそろ決断の時でしょう。近々皆様にご報告させていただきます。


